42回も婚約を計画していた?ドレイクの「42個の婚約指輪」を使ったネックレスがヤバすぎた

ドレイクが新たなネックレスをゲット。ダイヤモンドのネックレスは、42個の婚約指輪から作られたよう。

ドレイクの“ブリンブリン”が眩しすぎる

ドレイクといえば、ラッパー特有の“ブリンブリン”(キラキラした派手なジュエリーやアイテム)に莫大な金額を使っており、3億円超えのネックレスや自身のアパレルOVO(オクトーバーズ・ベリー・オウン)のモチーフであるフクロウをダイヤモンドでデザインしたジュエリーなどを所有している。

【18KYG】ダミアーニ★ベルエポック XXS ネックレス 20083571

ブランドを代表するアイコンコレクションとして絶大なる人気を誇るベル エポック。
20世紀初頭のヨーロッパで新しい文化や芸術、科学技術の勃興期に誕生した映画のフィルムをデザインソースに、「Belle Epoque-良き時代」という名の通り、パリの空気感や創造する喜びを再び呼び起こすという願いを込めて生まれました。
このコレクションに初めて、XSサイズより更に一回り小さいXXSサイズが登場。
服装やシーン、性別を選ばず身に着けることができる、使いやすいネックレスです。
ゴールドとダイヤモンドの組み合せのミニマルなデザインで、小さいながらも立体的な二重構造のクロスが胸元で揺れ、華やかな存在感を放ちます。

そんなドレイクが新たにネックレスをゲット。今回のネックレスも大粒のダイヤモンドが1つ1つつけられているデザインで、インパクト大。

このネックレスは「Previous Engagements(過去の婚約)」というタイトルがつけられており、その名の通り婚約指輪が使われているという。このネックレスをドレイクと共に手掛けたアレックス・モスのインスタグラムには「新作の題名は『Previous Engagements』。彼が考えたが実行に移さなかったすべての(プロポーズの)回数に由来して」と書かれているが、このネックレスに使われた婚約指輪は42個。ドレイクは42回も誰かにプロポーズしようと思っていたのか?

42個の婚約指輪を使ったネックレスは、351.38カラットのダイヤモンドが使われており、制作にかかった時間は、なんと14ヵ月。

ちなみにドレイクはアドニスという子どもがいるものの、独身で、以前将来一緒に人生を過ごす人のために、何年もかけてエルメスの最高級バッグであるバーキンをコレクションしているとThe Hollywood Reporterのインタビューで明かしていた。

バーキン カーゴ コピー限定!エルメス 選べる多色【SAC Birkin 35 “CARGO”】コピーEdition Limitee!!

サイズ:35cm
お素材:TOILE MILITAIRE x VEAU SWIFT
刻 印:2021年 Z刻印
付属品:Sac Birkin Cargo 30フルセット

2022年、最新のバーキンTHE CARGO
カーゴと名付けられたスペシャルエディションのバーキンです。
トワルミリテール素材に、レザートリミング、4色展開になります。
男性用HAC(オーアクロワ)もございます。

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